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» jin-jour(ジンジュール)とは

「ヒト×カイシャ=元気」を育てるWebマガジン

jin-jour(ジンジュール)は、人事・労務の専門情報誌『労政時報』(東証1部上場企業の大半が購読)を編集する労務行政研究所が、創立80周年を機にみなさんにお届けする新媒体です。

厳しい環境が続く中、企業が競争力を高めていくには、最も重要な経営資源である「ヒト」と「カイシャ」が相互に刺激し合える風土を作っていくことが重要だと考えています。

「ヒト」と「ボンジュール」で「jin-jour ジンジュール」。それは、ヒトとカイシャとの共感を生み出す“あいさつ”です。そのために、毎日更新でタイムリーに情報をお届けするウェブサイト(http://www.jinjour.jp/)をご用意しました。

各界で活躍する著名人から第一線の企業経営者までさまざま人へのインタビューや、社員を“盛り上げる”取り組みをしている企業への取材など、人事パーソンのみならず、すべての働く人々に役立つ情報を提供します。

働く現場や組織に元気をもたらす情報源として、会社で起きている出来事や働く人々の関心分野を豊富に取り上げ、ヒトとカイシャとの新しい関係づくりのヒントや、働く現場をもっと元気する新しい切り口を紹介していきます。

jin-jour利用規約

第1条(目的)
1. 本規約は、財団法人労務行政研究所(以下「当所」といいます)が提供する、「jin-jour ジンジュール」(以下、「本サービス」といいます)の利用条件を定めるものです。
2. 利用に当たっては、本規約および「本サービス」の提供に関して当所が掲示した内容に従うものとします。当所ホームページに含まれる内容は、特に断りのない限り、当所が著作権を有しており、その取り扱いは日本国の著作権法に従います。

第2条(利用者)
「本サービス」はどなたでもご利用いただける、ヒトとカイシャにまつわるさまざまな情報を提供するポータルサイトです(以下「本サービス」を利用する個人を「利用者」といいます)。「本サービス」の提供に当たり、「利用者」の個人情報をお伺いする場合があります。お伺いした個人情報は、当所の個人情報保護方針に基づいて厳重に管理します。

第3条(「利用者」の義務)
「利用者」が「本サービス」の利用に関して第三者に損害を生じさせた場合には、「利用者」の責任において解決し、当所は一切の責任を負わないものとします。

第4条(禁止事項)
「本サービス」上での以下の行為を禁止します
(1) 著作権等、他人の知的財産権を侵害する行為
(2) 違法または公序良俗に反する行為
(3) 他人の名誉・プライバシー権・肖像権その他の権利を侵害するおそれのある行為
(4) 「本サービス」の運営を妨げる行為、または当所の信頼を損ねる行為
(5) 「本サービス」に収録されているデータ、プログラムの一部または全部について、当所の書面による許諾を得ずに転載すること、第三者に送信、配布すること、製造、販売を目的に提供すること
(6) その他、当所が妥当でないと判断する行為

第5条(サービスの中断、中止)
1. 「本サービス」の提供に必要な設備の保守を行う場合やかかる設備に障害が生じた場合、または地震、火災、洪水等の天災、その他の非常事態が生じた場合、その他の業務上の理由から、当所が「本サービス」の中断または中止を必要と認めた場合、当所は自らの判断により、「本サービス」の全部または一部の提供を中断または中止します。
2. 当所は、前項の規定により「本サービス」の提供を中断または中止する場合、「jin-jourサイト」(以下「本サイト」といいます)等へ、当所が適当と判断する方法で、その旨を通知または公表します。ただし、緊急の場合にはこの限りではありません。

第6条(責任範囲および免責)
1. 「本サービス」を使用した場合、および使用不能、ならびにサービスの中断または中止から生じた「利用者」のすべての損害や不利益(利益の喪失およびデータの損壊を含みます)に関して、当所は一切の責任を負わないものとします。
2. 当所は、「本サービス」を利用するために「利用者」が使用する機器、ソフトウエア、通信回線等に関するサポートを行いません。また、当所は、当所が管理する機器およびソフトウエアの設定等が、「利用者」の使用する機器、ソフトウエアまたは通信回線等に適合しない場合であっても、これらの変更、改変等を行う義務を負いません。
3. 当所は、本ウェブサイトに掲載される情報、文章、データ、画像、写真、動画、ソフトウエア等、その正確性、有用性、確実性その他、何らの保障もするものではありません。コンテンツ等の利用によりお客様が損害を被った場合であっても、当所は一切責任を負いません。また、本ウェブサイト上のコンテンツやURLは、予告なしに変更または停止、中断、中止されることがあります。
4. 当所は自らの判断により、「利用者」に事前にお伺いすることなく情報やサービス内容、URL等の追加・変更・廃止をすることがあります。

第7条(本規約の変更)
1. 当所は、「利用者」の承諾なく、本規約を変更できるものとします。
2. 当所は、本規約の追加、修正または変更を行った場合、「本サイト」にこれを掲載するとともに、当所が適当と判断する方法を用いて通知します。
3. 「利用者」が、変更後の本規約に同意できず、「本サイト」の利用を中止した場合、当所は、「本サイト」の利用中止に起因して「利用者」が被った損害について一切責任を負いません。

第8条(「アクセスログ」等の取り扱い)
1. 当所は、利用者のIPアドレス、当該IPアドレスから本サービスを利用した日時等の情報(以下「アクセスログ」といいます)を記録できるものとします。
2. 「アクセスログ」は、「本サービス」の提供やサービスの向上のため、その他、問題発生時の原因究明、解決のために利用させていただくことがあります。また、当所は、「アクセスログ」を利用して統計的分析を行い、その結果得られた情報を一般公開する場合があります。

第9条(知的所有権および著作権等)
「利用者」は、「本サービス」に関する画像、ソフトウエア、データ等の知的所有権および著作権等の一切の権利は当所に帰属することに同意するものとします。

第10条(準拠法)
本規約の成立、履行および解釈その他の「本サービス」に関する一切の事項については、日本国の法令を準拠法とします。

第11条(管轄裁判所)
本契約に起因して紛争が生じた場合には、東京地方裁判所を第一審の裁判所とします。

第12条(協議事項)
本規約に定めのない事項につき疑義が生じた場合は、関係法令および一般慣習に従い、双方誠意をもって協議し、解決するものとします。

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